2008年01月31日

アイメイクの基本

 目のきわから塗り始め、アイホールまでぼかしていくだけです。

これは、指でもチップでも、綿棒でもいいです。試してみて、自分にとって、使いやすい方法を選んで下さい。

 下まぶたにもアイシャドウをぼかすと、目元の明るさがアップします。

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ニックネーム あいめいく at 21:23| Comment(37) | TrackBack(6) | アイメイク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月30日

アイメイク注意点

 目はとても細菌感染に弱い場所です。

ちょっとバイ菌が目に入ってしまうと、結膜炎、ものもらいなど細菌による感染症が出来てしまいます。

 化粧品メーカーはこれを非常に恐れています。

 そのため、アイメイクが原因で細菌感染症などを起さないよう、他の化粧品よりも防腐剤(殺菌剤)を多く入れています。

 それに加え、目は常に涙などで湿っています(細菌も非常に繁殖しやすい)。

 そのため、アイメイクは他の化粧品に比べると、涙などの水分で落ちないように取れにくい油が用いられ、合成界面活性剤なども多用されています。

 角質層もうすく、敏感な目の周りに、よりによって強い油、強い防腐剤、強い合成界面活性剤を塗っているのですから、目の周りから肌が衰えていっても仕方がないことなのです。

 その影響が“瞼や目の周りのくすみ、黒ずみ、小ジワ”というわけです。

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ニックネーム あいめいく at 22:32| Comment(0) | TrackBack(0) | アイメイク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月29日

まつげパーマ

 まつげパーマとは、人間工学を基に作られた形状記憶シリコンを使用します。

 まつげに穏やかな専用のパーマ液を使うことで、まつげに余分な負担をかけずに、1ヶ月〜1ヶ月半(個人差があります)程度カールを持続させるまつげカールの方法です。

 さらに、まつげパーマをすることで、ビューラーでは上げにくいところも全て均等に、ビューラーでは不可能な美しい曲線を描いた状態にカールさせることができます。

 アイホールにぴったりフィットするので、毛先がちぢれることもなく、トリートメント付なので大切なまつげもしっかり守ります。

 ビューラー不要になる為、抜け毛切れ毛の心配も無くなり、お化粧時間も大幅短縮可能なのが、まつげパーマです。

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ニックネーム あいめいく at 23:29| Comment(0) | TrackBack(0) | まつげパーマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

 

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